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自分勝手

たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ②周りの人が普通に出来ている事が自分には出来ない

遅刻癖を経て不登校児となった中学生の私。自分でも本当にどうしてこんな事になっているのか分からず、悩んでいるのに差し伸べてくれた手すら振り払う。コレは私の黒歴史。連載第2話!
たいこの話

毒親要素がある母と距離を置くまでの話⑩諦めがついたインナーチャイルドと現在の私【終】

母は私の話を完全拒否し、自分の事を責めているのか!?と泣いて人の話を一切聞いてくれない。「面倒くさいからもういいや」とか「埒が明かないからもういいや」とかじゃなくて「(母に話を聞いてもらおうとするのは)もういいや」と感じ・・・
たいこの話

毒親要素がある母と距離を置くまでの話⑥娘の記憶が間違っているんです

私が「しばらく親に会いたくない」という心身状態にある事を、実家の両親に一人で説明しに行ってくれた夫。「幼少期に辛い思いをした」という娘の話を「娘の勘違い・記憶違い」と一笑に付す母。シンジラレナーーーイ!!!
たいこの話

反省すべき妻の所業

人に何かやってもらっているのに「自分のやり方と違う」と文句を言う、のはイカンイカンと思いつつ・・・
母の話

母にやられた!大どんでん返し【後編】

父が仕事を退職して間もない2015年の話。母からの要望で、両親をお出掛けに誘った私。チケットが届いたよーと、お礼の電話が来た、と、思ったら・・・まさかの大どんでん返しが待っていた(ギィィィーーーー!)【後編】
母の話

母にやられた!大どんでん返し 【前編】

父が仕事を退職して間もない2015年の話。母からの要望で、両親をお出掛けに誘う事にしたのだが・・・まさかの大どんでん返しが待っていた(キーーーー!)【前編】
母の話

相手の立場に立つとは?一致しない母の言動

「相手の立場に立ってモノを考える」の意味は多分そうじゃない、と私は思う。
義父母の話

義父はロコモティブシンドローム 家族の期待を裏切る男

ロコモティブシンドロームの義父、ロコモ度は2。両手を離した片足立ちが出来ない為、転倒の危険が高い自転車に乗るのを控える様言われているのだが、気にしない義父。ところが「最近自転車に乗っていない」とか。遂に家族の願いが通じたかと思ったら・・・
義父母の話

自由気ままが過ぎる義父

うちの義父は自由人。いや・・・オブラートに包まず言うなら「自分のことしか考えてない」 元々他人の「嫁」である私は笑えたりもするけど、実子である夫はプリプリ怒っていた話(←無理もない。気持ちはよくわかる!)
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