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《たいこの閑話》 ハシビロコウのメモ帳 もったいなくて使えない
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とか・・・

とか。
こんな事は日常茶飯事。
コレは対策を練らねば!
という事で記録をするようにした。
「コレを買おうと思ってた」とか
「コレを後でやらなきゃ」とか
そういう「具体的な用事」なんかは

でもそのメモに書いた「後で」を
すっかり忘れる事もあるので
必ず目にする場所にホワイトボードを置いた。

これで大体の「具体的な用事系のこと」は

だが、問題なのは・・・

「コレをこうしたいけどそのままだとうまく出来ない」
→どうしたらいいかな?
「アレをこうしたいけどそのままだとコッチが邪魔をする」
→どうしたらいいかな?
みたいな「そんなに単純ではない考え事」の
解決策が突然「ピカーン!」と
ひらめく事ってありますよね?
すぐに取り掛かれるときはいいけど
他の用事があったりして
少し時間が経ってから思い出そうとすると・・・

「何かをひらめいた」という事は覚えているのに
肝心な中身が思い出せなかったり。。。
で。
「具体的な用事だけじゃなく」
そういう突然ひらめいた事も記録するようにしよう、と。
で、先日。
寝落ちする直前に来たわけですよ
「ピカーン!」が。
「これはスマホに録音せねば!」と
半分寝ぼけた状態でボイスメモに録音。
でもね・・・
朝になって、張り切って再生したらね?

コレ。

多分、何かの例え話。




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