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2023-03

母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」③ずれていく話の着地と論点

母が言う事は、道徳心や常識やマナーに反する事のない「ごもっとも!」っていう話ばかり、なのに・・・お説教の着地点に感じる「毒親要素」が実に残念なのです。そしてそこを指摘しようものなら・・・
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」②「行為がダメ」と「人格がダメ」は違う話

久しぶりに目の当たりにした母の「毒親要素」シリーズ第二話です。「こういう行為は嫌い・したくない」という話から「そういう事をする人はダメ!悪い人!」という話に進路が変わった!※本人的には同じ車線を走ってるつもり
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」①久しぶりに両親を我が家に招待

幼少期の環境の影響で「生き辛さ」を感じ、一時は「もう親とは一生会わないかも」と考えていました。が、長い時間をかけ生き辛さを手放し、楽しく両親と会えるように。先日久しぶりに両親を自宅に招待した際、母の「毒親要素」をシミジミ感じる事がありました。
たいこの話

自分を変えられない時って状況や環境のせいにしたくなる!

「何事も自分次第」わかっちゃいるけど・・・・うまくいかない時って「状況や環境のせい」にしたくなっちゃう。自分を変えたいけど変われない!どうせ自分が悪いんだ!と沼に落ちそうになった時に、自分に問いかける事を見つけた話。
たいこの話

真面目で考え過ぎる人へ② 自分の内面を掘り下げる時

真面目で考え過ぎる人が【自分の内面を掘り下げる時】に陥りやすい落とし穴の話を・・・真面目で考え過ぎる私が記事にしてみました。40万km(約地球10周分)くらいほじくり返しました、ハイ。
たいこの話

真面目で考え過ぎる人へ① 自分の内面を見つめ直す時

真面目で考え過ぎる人が【自分の内面を見つめ直す時】に陥りやすい落とし穴の話を・・・真面目で考え過ぎる私が記事にしてみました。2億回くらい落下しました、ハイ。
たいこの話

白黒思考の妻を持つ夫

極端な白黒思考って本人も周りも窮屈になったりする、のですが・・・自分の白黒思考を自覚して「直そう」と思っても「白い場所」か「黒い場所」のどっちかにしか立っていられなくて、また悩む、というスパイラル・・・
たいこの話

母VS娘 テレビの戦い

テレビは一家に一台が当たり前だった頃。まだテレビゲームも発売されておらず、同級生の間では「見たいテレビが見られない」事が不満だよね、と話す時代でした。「父親チャンネル主導権ルール」が制定される家庭が多い中、我が家の場合はちょっと違って・・・
たいこの話

完璧主義の思い込み?「直さなきゃいけない」と思う自分の行動 実はそのままでいいのかも

出掛ける前にいつもバタバタしちゃうお馴染みの自分の行動。直さなきゃ!と思っていたけど・・・それって完璧主義の思い込みなんじゃない?と思う様になってきた。わざわざ「自分の悪いトコ認定」する必要ないのでは?
母の話

小さいうちに親が教えてくれてよかったと思う事

「ある物はみんなで仲良く分ける」という事を、私が自然に覚えたのは我が家で執り行われていた【ある儀式】のおかげ。今となっては感謝している「親が教えてくれたこと」の中でも珍しく「辛い思い出がセットではない」話(笑)
母の話

「毒親」に分類される「要素」が母にはある けど「母が毒親」とは言い切れない理由

母と過ごした幼少期の影響で、長年苦しんできた、けど・・・生き辛さを手放すことが出来た今、母の話をする時に「うちの母は毒親で」っていう表現に違和感を感じます。どうしてかなー?と思ったら、理由は明確でした♪
たいこの話

考え過ぎの頭でっかち

「知っている」と「解っている」と「出来る」は別の話。知識や理屈を沢山仕入れるのって無駄じゃないけど、そればっかりだと「いざ行動しようとした時のブレーキ」にもなりがち。行動していこ―!!
義父母の話

義父はロコモティブシンドローム続編 ⑤自宅リハビリが良かった意外な理由【終】

義父のロコモティブシンドローム改善のリハビリを自宅に切り替えてよかった理由をご紹介※あくまで我が家の場合 八十過ぎの義父ですが、短期間のトレーニングで体の状態は良くなってきました。シリーズ記事の完結編です。
義父母の話

義父はロコモティブシンドローム続編 ④サプリを買いたがる義父

【ロコモティブシンドローム】という名前を覚えた、ロコモ度2の義父。新聞や雑誌の広告の「ロコモ予防に」「ロコモ対策に」と謳ってある製品のチェックに余念がありません。ロコモの自覚があるなら、転倒の危険が高い自転車を控える方向に向かって欲しい…
義父母の話

義父はロコモティブシンドローム続編 ③危ないから我慢して欲しいと思う事

「片足立ちでバランスが取れないと転倒の可能性が高いので自転車には乗らない方がいい」と言われている義父ですが・・・まぁとにかく本人に自覚が無い。もう少し筋力が付くまで我慢して欲しいというのが家族の総意ですが・・・。
義父母の話

義父はロコモティブシンドローム続編 ②目指せ!楽しいリハビリ♪

ロコモティブシンドロームの改善に向けて、自宅で運動をする義父。【片足上げて5秒キープ】の5カウントが早すぎて運動にならない!嫁が考えた秘策とは?楽しいリハビリを目指す嫁によるトレーニング、略して【嫁トレ】陽気にいきますよーっ!
義父母の話

義父はロコモティブシンドローム続編 ①自宅での【嫁トレ】スタート

ロコモティブシンドロームの義父(ロコモ度2)整形外科のリハビリに通っていました。が、お金と時間をかけていく割に・・・病院でのリハビリ時間って短いんですよね。という事で、通院リハビリをやめて、嫁によるトレーニング略して【嫁トレ】始めました!
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑧スゴイ!私、相手の気持ちを慮れる人になりたい!【終】

すぐ謝る人の心理シリーズ最終話です。表面的に「すぐ謝罪の言葉を口にしない人」になりたい訳じゃないんだよなぁ。「なりたい姿」の指針となった友人のエピソードを交えて書きました。すぐ謝る自分とはオサラバするのです♪
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑦そうだ!私、なりたい姿を描いていくんだ♪

すぐ謝る人(私)の心理を分析するシリーズ第7話。すぐ謝る癖は幼少期に付いたもの。でもそれをいつまでも言っていても何も始まらない!じゃあどうする?→【なりたい自分の姿】を描いて歩んでいこう♪さて「なりたい自分の姿」とは?
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑥すまん!私、口先だけで謝ってたんだ!

口先だけで謝ってるつもりも、反省していないつもりも、謝る相手をバカにしたりなめてるつもりも【全く無かった】けど・・・自分がやっている事はそういう事だった。すぐ謝る人(自分)シリーズの第6話です。
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