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支配

たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ⑤自分の家の常識≠世の中の常識

意見を出し合って何かを決めたり進めたりしていくことが増えていく学生生活。「白か黒か」「正解か不正解か」という環境で暮らし「お母さんが正解、あんたはいつも間違っている」と言われ続けてきた私は、意見交換をする事が苦手。連載第5話!
たいこの話

毒親要素がある母と距離を置くまでの話⑦七か月のインターバル

母は「娘の話は娘の勘違い・記憶違い」と言う。それは母にとっての真実なんだろう。そこをひっくり返してやりたいと思っている訳ではなく「私はこう感じていたんだ」という話を伝えたいと思うのは・・・親になった事が無い私のワガママなのかな・・・
たいこの話

毒親要素がある母と距離を置くまでの話⑤夫、単身で私の実家に

母に話を聞いて欲しい気はするが、母に会う気にどうしてもなれない私。が、毎年お祝いしていた母の誕生日に実家に行かなかった事もあり「そろそろ行かねば」「でも行きたくない」という状態の私。すると、何という事でしょう!夫が単身で状況説明に実家へ・・・
たいこの話

毒親要素がある母と距離を置くまでの話④インナーチャイルドを癒すために・・・

何十年も理性で抑え込んでいた「インナーチャイルドの叫び」が、エスパー野郎(←謝辞)の夫の一言で溢れ出した私。生き辛さを感じている事が「自分の中の問題」と解ってはいるけど、問題解決へのひとつの行程として「抱え続けた想い」を伝えたかった・・・が!?
たいこの話

毒親要素がある母と距離を置くまでの話③インナーチャイルドの叫び

恨みと怒りと感謝と愛情が入り混じった「母への感情」を、どう扱っていいか分からず混乱していた私。「過去の話を今さら言ったところで、ねぇ?」という理性で抑え込んでいた「インナーチャイルドの叫び」が、エスパー野郎(←謝辞)の夫の一言で溢れ出す!
母の話

相手の立場に立つとは?一致しない母の言動

「相手の立場に立ってモノを考える」の意味は多分そうじゃない、と私は思う。
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」⑥自己肯定感を奪われた父

毒親要素を持つ母は、大の大人である父の自己肯定感をも奪った。そりゃー小さい子供だった私が受けた影響ってデカいはずだわ!と思った父の家出話(昔の話)
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」④他の意見は認めません!

他の意見は受け入れません!認めません!なぜかって?だって、知識と経験を総動員し、足りないと思った事はしっかり調べて導き出した「私が思う唯一無二の正解で最善策のアイデア」をみんなでやるべきだからよ!という毒親要素を持つ母の話、第4話。
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」②「行為がダメ」と「人格がダメ」は違う話

久しぶりに目の当たりにした母の「毒親要素」シリーズ第二話です。「こういう行為は嫌い・したくない」という話から「そういう事をする人はダメ!悪い人!」という話に進路が変わった!※本人的には同じ車線を走ってるつもり
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」①久しぶりに両親を我が家に招待

幼少期の環境の影響で「生き辛さ」を感じ、一時は「もう親とは一生会わないかも」と考えていました。が、長い時間をかけ生き辛さを手放し、楽しく両親と会えるように。先日久しぶりに両親を自宅に招待した際、母の「毒親要素」をシミジミ感じる事がありました。
たいこの話

真面目で考え過ぎる人へ① 自分の内面を見つめ直す時

真面目で考え過ぎる人が【自分の内面を見つめ直す時】に陥りやすい落とし穴の話を・・・真面目で考え過ぎる私が記事にしてみました。2億回くらい落下しました、ハイ。
母の話

何回言えばわかるの?とかそういう話じゃないと思うんだ

親が子供に言いがちだったりもする「何回言えばわかるの!」 大人が相手の場合は、解決への道がそこではないんじゃないか?という気がするけど、まぁそういう気持ちも伝わらなかったりする話。
母の話

「あなたのためだから」が報われなかった母

「あなたのために一生懸命考えたのよ!」「コレが一番いい方法なんだから!」という母が報われなかった話。
トラウマ脱出物語

自己嫌悪の始まり

幼少期のトラウマを自覚し出してからの数年間は、うまくいかない事があると完全に親のせいにして変わろうとしなかった私。そんな私が「このままじゃダメだ!変わらなくちゃ!」と思ったキッカケは・・・。
母の話

記憶の相違

覚え違いをしている事は誰にだってある。とは思うけど、いくらなんでも・・・。私が本気でびっくりした話。
母の話

お年玉の使い道

お小遣いと同じく、お年玉の使い道にも厳格なルールがあった!一年に一度の嬉しいお年玉の行方はいかに?
母の話

お小遣いの使い道

小学校一年生の春に「自分で考えてお金を使う事を覚える様に」という母の理念のもとに始まった【お小遣い制度】 おこづかい帳と共にスタートしたお金の使い道の行方はいかに?
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