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顔色をうかがう

たいこの話

頭に紫の巻物

「自信が無いから出来ない」は「出来ない理由」じゃなくて「やらない理由」って・・・知っとるけ?
両親の話

行くべきか?行かざるべきか?それが問題だ!【後編】

「父が利き腕を怪我して一人じゃ何にも出来なくて、お母さん大変!でも(実家には)来なくていい」という母からの電話を受け、実家に様子を見に行くことにした私。何もせずに帰ってきたその理由は・・・
両親の話

行くべきか?行かざるべきか?それが問題だ!【前編】

つい先日「父が利き腕を怪我した」という連絡を母からもらった、が、母からの電話で分かったのは、お父さんが何も出来ないから【お母さんが大変】という話。知りたいのは「父の怪我の具合」なんすけど・・・。
母の話

母の毒親要素はココ!「母よ、そういうとこだぞ?」⑤家庭の外では違う顔

程度の差はあれ、大体の人が「家庭の中と外」で違う顔を持っていたりするけれど・・・家族に対して、なかなか理不尽な怒りをぶつけてくる母の「家庭の外の顔」とは?「毒親要素のある母」が持つ「毒親あるある」の話。
たいこの話

真面目で考え過ぎる人へ② 自分の内面を掘り下げる時

真面目で考え過ぎる人が【自分の内面を掘り下げる時】に陥りやすい落とし穴の話を・・・真面目で考え過ぎる私が記事にしてみました。40万km(約地球10周分)くらいほじくり返しました、ハイ。
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑧スゴイ!私、相手の気持ちを慮れる人になりたい!【終】

すぐ謝る人の心理シリーズ最終話です。表面的に「すぐ謝罪の言葉を口にしない人」になりたい訳じゃないんだよなぁ。「なりたい姿」の指針となった友人のエピソードを交えて書きました。すぐ謝る自分とはオサラバするのです♪
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑦そうだ!私、なりたい姿を描いていくんだ♪

すぐ謝る人(私)の心理を分析するシリーズ第7話。すぐ謝る癖は幼少期に付いたもの。でもそれをいつまでも言っていても何も始まらない!じゃあどうする?→【なりたい自分の姿】を描いて歩んでいこう♪さて「なりたい自分の姿」とは?
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑥すまん!私、口先だけで謝ってたんだ!

口先だけで謝ってるつもりも、反省していないつもりも、謝る相手をバカにしたりなめてるつもりも【全く無かった】けど・・・自分がやっている事はそういう事だった。すぐ謝る人(自分)シリーズの第6話です。
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ⑤なんと!私、自己保身ばっかりしてるんだ!

すぐ謝る人(私)の心理シリーズ第五話です。謝罪という名の皮をかぶった「私を見捨てないで」という深層心理を客観視してみました。自分は「申し訳ないと思ってるから謝っている」と思っていたけど、なんか違ったんだ・・・と思った話(がっかり)
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ③そうか!私、こんな理由で謝ってるんだ!

すぐ謝る人(私)が【どんな時に謝っているのか?】謝る理由を挙げてみました。えー、なかなかのラインナップとなりました。「はいー?↑↑↑」(右京さんテイスト)というお声が聞こえてきそうです。
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ②そうだ!私、謝られる側になったことあったんだ!

「すぐ謝る人」が近くにいる「しょっちゅう謝られる人」の意見【嫌味に感じる・謝れば何とかなると思ってる気がする】に対して…「謝る側」の意見は「そんなつもりじゃないの、ごめんなさい」とかだけど…謝られる側からすると「つもり」とか多分関係ない。
たいこの話

すぐ謝る人の心理 ①そうだ!私、あやまり癖があったんだ!

すぐ謝る人っているじゃない?本当に悪いと思っているのかどうか怪しいし、しょっちゅう謝ってばかりいるのって信用ならないし、何より面倒くさい!  ・・・ですよねぇ、ごめんなさい。私、そっち側に属する「すぐに謝ってばかり」の面倒くさい奴なんです。すみません。
たいこの話

心のザワザワの正体は罪悪感でも自己嫌悪でもなく見捨てられ不安でしたー!

ふんわりやってくる心のザワザワ、正体は罪悪感でも自己嫌悪でもなく「見捨てられ不安」でした。「楽をしようとするのって悪い事?」の続きの話です。
トラウマ脱出物語

見捨てられ不安はただの不安だった

幼少期のトラウマで、長い事抱えていた「見捨てられ不安」は「ただの不安」で「現実」ではなかった・・・。
トラウマ脱出物語

幼少期に足りなかった事の穴埋め

母は愛情を注いで育ててくれた。でも「ちゃんと育てなきゃいけない」と思うあまり、無条件の愛情ではなかった。ありのままの自分には価値が無い、ちゃんとしていないと愛されない。そんな寂しさと不安を持った私に、信頼という事を教えてくれたのは・・・。
トラウマ脱出物語

自己嫌悪の深まり

トラウマ克服の一歩を踏み出した・・・はずが、染み付いた思考の癖によりドンドン自己嫌悪の沼にはまっていってしまう。頑張れば頑張るほどに・・・。
母の話

ありがとうが言える子

「人に何かしてもらったらありがとうを言いなさい」という、素晴らしい母の教え。教え自体は大切な事だし今となっては感謝もしているのだけれど・・・。なかなかの爪痕を残した、母と私のエピソード。
母の話

安堵の時間

しょっちゅう怒っていて機嫌が悪い母がゴキゲン!母に怒られずに優しくしてもらえる方法や理由を理解しだす幼少期の話。人の顔色を窺ったり、人と比較するクセが身に付き出してしまう話。
たいこの話

見捨てられ不安から身についた習慣

少々厳しめの母のしつけにより、一人で起きて幼稚園に行く支度が出来る様になった私。しかし、母はあまりに怖かった。母親を恐れるあまり、幼い私がするようになったちょっと切ない条件反射とは。そして、きっと母も切なかったに違いないと思うコト。
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