当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

不登校

たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ⑥悩みの出口が無かったあの頃【完】

登校拒否をしていた頃に感じていたこと、考えていたこと。反抗期も相まって「悩んで困っている」のは伝わり辛かっただろうなぁとも思ったり。遅刻や不登校を学生の間に克服できなかった私のその後の話も。遅刻癖と登校拒否完結編!
たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ⑤自分の家の常識≠世の中の常識

意見を出し合って何かを決めたり進めたりしていくことが増えていく学生生活。「白か黒か」「正解か不正解か」という環境で暮らし「お母さんが正解、あんたはいつも間違っている」と言われ続けてきた私は、意見交換をする事が苦手。連載第5話!
たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ④母からの影響、母が受けていた影響「もしあの頃・・・」

私が遅刻や不登校で悩んでいた頃に、母が私の話を聞いてくれる状態だったら、人生がもう少し違った(楽だった)だろうな・・・と想像したりします。でも「それは無理だったんだな」と感じている、その理由とは・・・?連載第4話は・・・超長い!
たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ③母親と娘の関係

「反抗期の子供のいう事なんていちいち聞いてられるか!ぺっ!」と思っていたかもしれないけど・・・それにしたって母の「娘を無視する具合」は見事でした。母も娘もストレスだらけの毎日。連載第3話!
たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ②周りの人が普通に出来ている事が自分には出来ない

遅刻癖を経て不登校児となった中学生の私。自分でも本当にどうしてこんな事になっているのか分からず、悩んでいるのに差し伸べてくれた手すら振り払う。コレは私の黒歴史。連載第2話!
たいこの話

遅刻癖と登校拒否 ①遅刻は小学校高学年、不登校は中学一年から

反抗期が始まった小学校高学年の頃に「遅刻」が始まり、中学一年生で「不登校(行ったり行かなかったり)」が始まった私。今年50歳になる私の『昔の話』を書いてみようと思います。連載スタート!
スポンサーリンク